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今回ご紹介するのは「溺愛龍人と孕ませ性活~恐れられる龍人様に嫁いだら、常識外れのでろ甘孕ませ開発が私の日常になりました~」です。
両親を助けるため、いわく付きな一族に嫁入りするヒロイン。
旦那となる龍人には事情があり、彼のために健気に努力したヒロインと結ばれてハッピーエンド❤
……だけでは終わらず、子作りのため激しい調教を受ける話が中心となります。
調教の内容はかなり激しめかつ珍しい責めシチュもあり。
龍人の『人外だからこそ』の異常さと強い溺愛に翻弄されつつも、快楽に染まっていくヒロインの姿はかなりエッチです。
- 男性側の「人外だからこそ」なブレがプラスされた非日常溺愛セックス
- 子宮、卵子なども刺激されちゃうマニアックな責め
- ガチの永遠溺愛&快楽漬けコースなエッチ展開
以下ではプレイ内容など、ネタバレを含めた感想があります。
ご注意ください。
(核心部分の詳細はぼかしています)
恐れられる龍人の一族、九矢家に嫁ぐことになった舞。
貧しい家に生まれ育った彼女は、病気で伏せる両親を助けるため、自ら望んで九矢家との縁談を受け入れた。
しかし、嫁ぎ先の旦那様、更夜(さらや)は、初対面から舞を拒絶するかのように冷たく、必要最低限の会話さえ避ける有様だった。
冷淡な態度に戸惑いながらも、舞は自分を奮い立たせる。
家族のために選んだ道を後悔しないためにも、夫婦として更夜との信頼を築きたい。
その一心で、彼の言葉や行動の裏に隠された本心を知ろうと前向きに努力を続けた。そんな彼女の真摯な姿勢が次第に更夜の心に変化をもたらし、やがて二人は本当の夫婦としての一歩を踏み出す。――と思ったのも束の間、舞の日常はさらに驚くべき方向へ転がり始める。
「ただの人間が龍人と交われば、命を落とす」
「龍人の精はツガイの体を子を孕めるように作り替える。もう二度と、他の人間と子を作ることはできない」
「これからは子宮に僕の精を詰め込んだまま過ごしてもらうよ」
子を孕むため、常識外れの開発の日々が始まる――
引用/DLsite
「溺愛龍人と孕ませ性活~恐れられる龍人様に嫁いだら、常識外れのでろ甘孕ませ開発が私の日常になりました~」の作品情報はこちら。
作品・プレイ内容をざっくりチェックできます。
基本情報
| 作者/サークル名 | 隔離カイリ、九めい/めいめいキメラ |
| 配信日 | 2025年01月29日 |
| ページ数 | 88P |
| シリーズ | ― |
| 全体の方向性 | 男女1対1 異種カプ(男性側が龍人) ハッピーエンド マニアック調教プレイ多め |
プレイ内容・属性
ハート喘ぎ、淫紋、中出し、チ〇ポ顔おしつけ
調教、素股、バック突き、手マン、断面図(+受精拡大図)
卵子姦、フェラチオ、口内射精、精液飲み、遠隔調教
潮吹き、おしおき、子宮キス、アヘ顔、乳首責め、乳揉み、子宮姦
個人的興奮シチュエーション
■触手をマ〇コに入れっぱなしの調教シチュ
(膣内刺激だけでなく、子宮内刺激など珍しい描写あり)
■濃い雄の匂いにとろけながらのフェラ→容赦無し口内射精
■大量の精液を数え切れぬほど注がれるヒロインの姿
登場人物

■舞(まい)
病と怪我に苦しむ両親を支えながらギリギリの生活をしている少女。
お金のために九矢家に嫁ぐ。
使用人から更夜の事情を聞くと、逃げるどころか『ふさわしい伴侶』になるよう努力を重ねる。
更夜が悪評とは異なり優しい相手と知り、想いを募らせ結ばれるが想像を超えた快楽漬けにされてしまう。
■九矢 更夜(くや さらや)
龍人の血を継ぐ九矢家・現当主。
舞と碌に話もせず結婚式を迎えたが、彼女の健気さに惹かれていき…
強い力を持つ余り、里の人間たちから恐れられている。
自身と交わると舞が命を落とすため、精液と快楽を駆使して『龍人のツガイ』にする。
当人は舞を溺愛しているが、人外故のブレっぷりがある様子。
本作の見どころは
『デレた龍人による規格外な開発&孕ませ調教』です。
訳ありな龍人・更夜の事情を知った舞は『妻として認められる』ために
勤めに励み、更夜や使用人たちと交流を深め成長していきます。
次第に舞は更夜の隠れた優しさに惹かれ
更夜は舞の健気さにより想いを募らせ(元々、とあるタイミングで舞に惹かれていた)
二人は種別を超えて結ばれる……には壁がありました。
人間が龍人と子作りするには、更夜の精液を体に何度も取り込み相応しい器になることが条件。
絶倫巨根を何度も受け入れる必要があります。

溺愛モードになった更夜は、規格外の愛し方もとい調教の日々を始めます。
舞は何度も突かれ、たっぷり中出しされるのは当たり前……

更夜の強すぎる精子は卵子を刺激しまくるどころか食いちぎるレベル。
耐えられるようになるには、更夜の調教を受け続けなければいけません。
龍人との子を産むため「匂いだけで発情するほど」にフェラを繰り返し口内射精をされ、子宮内に触手を埋め込まれ…
どんどん卑猥な身体にされていく舞。
溺愛という名の『尋常ではない愛し方』を続ける更夜。
人間同士では絶対行えないマニアックなプレイが多々繰り広げられます。
愛はあるけど人外だから感覚がズレてる系をひたすら味わいたい人におすすめ。

これが竜人による溺愛&孕ませ!
当人はガチで溺愛しているけれど『人間視点だと常識外』な描写がムラムラを格段に引き上げてくれます。
更夜、舞との初対面時でデレフラグはあったもののデレ確定後は予想以上のギャップ萌えを味わえました。
しかし、直後にそれ以上のエロさが襲ってくるという………あの血管ビキビキ巨根が悪い(????)
微笑ましい雰囲気で「子作りできるように調教頑張ろうね❤」の次から容赦ない交尾が始まるの最高ですね。
エッチパートが始まる前の更夜のチ〇ポデカすぎ問題シーン(舞の顔にぶるんっとくっつけられる描写がめちゃくちゃエロい)が可愛いくらい舞が滅茶苦茶にされちゃうのが良い!
中出しも口内射精もザーメンたっぷりで興奮度高いです。
触手で子宮内を刺激されたり、更夜の精子に舞の卵子が食いちぎられたりとレアシチュエーションがたっぷり拝め、人外姦の良さを改めて感じました。
特に卵巣内で繰り広げられる精子責めはかなりマニアックかと。
考えた人(作者様)天才だ…と感動しました。
舞が戸惑っている一方で更夜は「つよつよ精子を受け入れるため、もっとエッチしようね!」なノリがスケベですね。
日常時の触手による子宮内調教は身体を慣らすだけじゃなく、更夜の執着溺愛も詰まってるのがツボ。
(少しでも異性と話されるのが嫌とのことですが、偉大な力を持つ龍人なのに大人げなくて好き)
結末も人外だからこそな展開で驚きつつも「龍人の力って凄い……」と感服な読了でした。
今後も〇〇のため、本編および本編以上のことをされちゃう舞を想像すると興奮します。
いつか「祝・孕みました!!」な続編出て欲しいですね。
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