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今回ご紹介するのは「おっきい彼はちっちゃい彼女を溺愛する ~強面長髪彼氏の甘やかし初えっち~」です。
小さくて童顔なヒロインの初彼は、デカくて威圧感のある長髪男子!
けれど、優しくて生真面目で…とギャップ萌え盛り沢山。
付き合って間もない状態ゆえにヒロインは戸惑うばかりで、彼女らしいことができず落ち込んでいた矢先…
「俺…必死だよ…どうしたら彼氏として見てくれるのかなって…」
余裕が無いのは彼氏の方!?
「恋人だって理解できるようにいっぱい気持ちよくしてあげるね」
ピュア度100%だけれど、絶妙な描写のお陰でたっぷりエッチな気分になれる作品です。
優しいとエロスは共存できる!!!
また、体格差好きには嬉しい抱っこ系絡みも複数パターン拝めます(大事)
- 色々小さくて可愛い女の子が受けの体格差ックス
(タイトル通りずっと溺愛されながらの初体験) - 純愛×攻め描写の細いエロスから生み出される相乗効果エッチ
(キスやクリ責めなど、ハード過ぎないのに描写のお陰でエロ度高め) - 男性側のゴツくて大きい手による愛撫描写とその手に色々されちゃう女の子の図
(エロ部分以外でもセクシーな手・指描写)
以下ではプレイ内容など、ネタバレを含めた感想があります。
ご注意ください。
(核心部分の詳細はぼかしています)
おっきい彼はちっちゃい彼女を溺愛する
他の子よりちょっとちっちゃい小動物系女子の雛乃。
同じクラスのちょっとコワい黒髪長髪デカ男子の漆原くんと付き合うことになった!
けど、全然付き合ってる実感が湧かない…。「じゃあ、理解できるようにいっぱい気持ちよくしてあげるね」
初めてのえっちなのにどろどろに蕩けさせられる!見た目は怖いのに、触れ方はびっくりするほど優しくて――
同級生純愛体格差カップルの溺愛いちゃらぶあまあま初セックス。
※初めてでもずっと気持ちいいシーンです
※体格差大だけど痛いシーンゼロです引用/DLsite
「おっきい彼はちっちゃい彼女を溺愛する ~強面長髪彼氏の甘やかし初えっち~」の作品情報はこちら。
作品・プレイ内容をざっくりチェックできます。
基本情報
| 作者/サークル名 | ささた汐/ササタノ |
| 配信日 | 2026年06月09日 |
| ページ数 | 72P |
| シリーズ | ― |
| 全体の方向性 | 男女1対1 同級生(クラスメイト) 体格差 ハッピーエンド 長髪男子×幼め女子 |
プレイ内容・属性
乳首責め、ハート喘ぎ、乳首舐め、クリトリス責め
クリトリス舐め、手マン、潮吹き、素股
ゴム有りセックス、子宮キス、処女喪失(出血無し)
個人的興奮シチュエーション
■可愛い、おいしそうと言われながらのクリ舐めでとろとろイキ
■身体の自由をほぼ奪われる形で抱きしめられてのゴツい手によるクリマ〇コ同時責め
■初挿入で大きいチ〇ポが入っていく図
(体格差ップルには王道なこれ入るの!?→お互いが快楽に顔をゆがめながら頑張る姿)
登場人物

■小日向 雛乃 <こひなた ひなの>
小柄で内気な女子学生。
癖毛と幼い見た目を気にしている。
後者については、一部の男子からは「幼すぎて異性として見れない」と言われるほど。
洸雅とは、席が隣になったのを機に交流し交際に至った。
人生初の彼氏なうえに付き合って間もないため、色々と精一杯な状態。
■漆原 洸雅 <うるしばら こうが>
185cmの長身・長髪男子。
威圧感のある見た目に反して真面目で可愛い物が大好き。
幼い頃は自身の長い髪が『性別と不釣り合い』と否定され悩んでいたが、あることがきっかけで克服した。
他人に髪を触られるのが苦手。
女子と話す自分に嫉妬しない雛乃を問い詰めてしまうなど、グイグイ迫るのには理由があるらしい。
本作の見どころは
『体格差が超堪能できる、とろけるようなイチャラブエッチ』です。
自分たちは恋人だって自覚させたい男子と、初彼で嬉しさと混乱の最中にいる女子による純愛100%な初体験。
「ライト寄りな絡みが始まるのだろう」と予想する読者を良い意味で裏切ってくれます。

食べられるようなキス、イくまで止めてくれないクリ舐め、大きいチ〇ポがぼちゅぼちゅ音を立ててる様…
未知数な快楽に戸惑いながらも気持ち良さに抗えなくなり、何度もイきながら最後はおねだりまでしちゃう雛乃の姿は過激ックスとは異なるエロさを味わえます!

また、抱っこ(バリエーションめちゃくちゃあります)、クリ舐め・手マンされ時のアングル、勃起チ〇ポ押しつけ時などなど…二人の体格差が拝める描写がたっぷり描かれているのも見どころ。
体格差フェチはこの辺りだけで、十分ご飯が進むレベル!!!

ちなみに、体格差カップルの醍醐味である男性側のチ〇ポ大きい問題(さりげなくXLコンドームが描かれているのがミソ)もあります。
大きいゆえの痛々しい感じは0なのでご安心を!

手の描かれ方もかなり上手く、洸雅の血管ビキビキのごつい手で雛乃がアレコレされるのも必見です。
コマによってはチ〇ポよりエロい描かれ方もあり、作者さまの凄さに感動したのは私だけでは無いはず。

ラストでは、洸雅が雛乃を溺愛する理由も判明し、ストーリー部分もおすすめな一作です。
(お互いの存在に救われてる系好きには特におすすめ!)
雛乃のビジュアルが大変好みで表紙買いというか、雛乃買いした作品でした。
とろっとろな溺愛エッチはもちろんですが、洸雅の大型犬攻めっぷりが予想以上に萌えて完璧…!!!!!
(ガツガツ攻めではなく、理性と戦いながらも…な感じ)
嫉妬というか嫉妬以前だからこそ悶々してしまい…なのが斬新で個人的にツボでもありました。
二人の体格差ががっつり味わえる描写も多々あり感謝しかありません。
所々で洸雅が甘い台詞を言ってくれるので溺愛度も糖度も高めでよきでした。
洸雅の手関係が非常に丁寧かつ色気MAXで雛乃のクリマ〇コをいじったり、イった後のとろとろな雛乃を顎クイする描写は何度も見たくなります。
特に顎クイシーンは、涙目で震える雛乃が可愛すぎて洸雅が理性ボロボロにされながらも欲に溺れきらないよう頑張るのが「分かる!」と「最高!(我慢してるけど勃起してるのも含めて)」が同時に来て脳がキマります。
大きい洸雅の手に雛乃の控えめおっぱいが手に余るのも好き…!
あと、雛乃の下着がセクシー系じゃないのが解釈一致で助かる…
数日前からエッチするって話ではないから、普段から彼女はあの手の下着なんだよってのが分かるのが良い…!
2回目以降は少しでも大人っぽく見せるために下着が過激になっている展開とかあったらいいなと勝手に妄想して喜んでました。
初回時は惚れた勢いとはいえ、洸雅の性行為へのステップが早すぎるのが気になったもののラストで語られたエピソードおよび洸雅側の自責描写があったのでスッキリして二周目に行けました。
ですので、エッチするの早くない!?と思った方はまず最後まで読んで欲しい!
読み直した時、雛乃と初対面時の洸雅のシーンでとっても笑顔になれるので。
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